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注目のICO DECOIN(ディーコイン)

メディカルビット(Medicalbit)のとんでもない発表が医療の常識を変える!

メディカルビット(Medicalbit)から医療×ブロックチェーンを推し進めようとする凄い発表がありました。

以前から注目しているICOで、少しずつ良い情報が出てきていましたが、今回の発表には、本気で医療を変えてゆこうという姿勢が見えてきたので正直驚いています。

上場後、実際にメディカルビットが使われるための環境や、流動性がこの発表で構築されてしまったと言っても良いでしょう。

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株式会社日本ヘルスケアビジネス子会社化決定の発表

2018年3月30日にオフィシャルサイトやメール、公式LINEでの発表

日本メディカルソリューションズはこの度、弊社取締役である織田敏文が
代表取締役を務める、日本ヘルスケアビジネスの株式の67%を取得し、
子会社化することを決定いたしました。

日本ヘルスケアビジネスは日本でトップクラスのレセプト点検事業者で、
メガバンクを始め、日本最大手の流通小売会社、航空会社、自動車メーカー
などの大規模企業健康保険組合100組合超がその顧客です。

月間の点検レセプト枚数は200万枚を超えており、想定組合員数は
被扶養者も含めると約640万人となります。

弊社は日本ヘルスケアビジネスと共同で、健康保険組合向けのサービスである
iMedsn健康アプリの開発を行ってまいりましたが、この度子会社化することにより、
より緊密度を深め、日本ヘルスケアビジネスの顧客層にiMedsn健康アプリの
浸透を促進することにいたしました。

なお、ホワイトペーパーでご案内しておりますように、iMedsn健康アプリには
ERC20対応のウォレットを実装し、MBCコインを扱えるようにする予定です。

株式会社日本ヘルスケアビジネス
http://www.jhcb.co.jp

メディカルビット(Medicalbit)上場後の流動性は確実

今回の日本ヘルスケアビジネス子会社化により、上場後にはすでに640万人の潜在的な顧客がいるという事になります。

そして、このレセプトにiMedsn健康アプリやメディカルビット(Medicalbit)が絡んでくるという事です。

子会社化しましたので、必然的に組合の企業にはアプリを使うように話が降りてゆきます。

アプリにはウォレットが実装されるので、MBCコインが浸透、普及してゆく可能性が非常に高くなります。

さらに…

仮想通貨交換事業者の登録申請中

2018年1月10日の発表

さて、昨年12月に金融庁よりICOに関する法的解釈の明確化に関する指針が発表され、ICOによるコインも仮想通貨と見なされることが明確になりました。これによりまして、原則、全てのICOは仮想通貨交換事業者でなければ取扱ができないという見解が成立いたします。

当社は日本の医療情報基盤の構築とそれによる医療の質の向上、医療費の削減をその事業目的としております。その為に、MBCも医療貢献マイニング、健康行動マイニングなど、医療の質の向上に貢献する、健康行動を取ると言ったことでマイニングがされる仕組みとする予定でございます。(特許出願準備中)また、MBCは健康維持・医療分野の様々なシーンで利用できるものとして行きたいと考えております。

そこで、日本国の法令の下、MBCによりこれらの事を実現する為には、仮想通貨交換事業者の登録を行うことが適当であると判断いたしました。(他ICO案件のほとんどはこのような判断をしておりませんが、当社独自の判断によるものです。)

以上のことから、当社は関東財務局に対し仮想通貨交換事業者の登録申請を行うことにいたしました。これにより、MBCは取引所とは別に当社自体が他通貨及び他仮想通貨との交換業務を行うことが可能となる予定です。

従いまして、MBCトークンの納品につきましてはその登録申請の状況を鑑み、時期を変更するとことといたしました。目処といたしましては本年6月頃を予定しております。
購入者の皆様には誠に申し訳ございませんが、これらの事からICOスケジュールの一部見直しを行います。
当社は当局の指導のもと、王道のICOを実施して参りますので引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
なお、予約販売は継続いたします。レート発行条件等は適宜更新いたします。

いかがでしょうか?

昨今、金融庁が動きだすたびに市場が下落基調になっていますが、日本メディカルソリューションズはそれらに関しても対策中です。

特許出願中のマイニング構想もあり、仮想通貨交換事業者の登録申請をする事で、上場する取引所以外に独自で交換業務を行うことも視野に入れています。

多くの取引所に金融庁が入り、いくつかの仮想通貨交換業者は業務停止になったり、登録取り下げているなか、医療費の削減に本気で取り組もうとしていなければ、これはなかなかできない事です。

メディカルビット(Medicalbit)の購入方法

現在MBCトークンの予約購入は可能です。

今ならボーナスコード入力で少しお得に購入できます。

メディカルビット購入はこちら

販売店コードは S8q9278A
紹介者コードには P0000286de3

上記コードをコピペすると期間中はボーナスが入ります。めんどうですが少しでも多く購入できるチャンスなので入力しておきましょう。

以下の画像のように進めていきます。

その後、登録したメールアドレスにBTCとETHの送金アドレスが記入されたメールが届きます。

送金アドレスへ入金後、再度メールが届いて完了です。

現在MBCトークンのご予約キャンペーン中で、メールの登録のみでも10MBCをプレゼント中です。

いわゆるエアドロップですが少額でも多く受け取れるのはいいですね。

とりあえず登録しておいて、アプリが普及してきた時に、この10MBCを使ってみるのもいいと思いますよ。

これから高齢者が増加し、国策としても医療費削減は急務な課題となっています。

ブロックチェーンの技術やメディカルビットによる医療革命に期待したいですね。